tkot1

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Mighty Uke & James Hill
やっと出た。
ウクレレのドキュメンタリー映画がやっと出た。その名もMighty Uke。これまでありそうで無かったUkulele Loverの為のドキュメンタリー映画だ。世界中のウクレレ事情がわかる映画だ。
世界一愛らしい楽器の一つであるウクレレを愛する人達が「とにかくこの楽器最高だよね」とただただ言い合う映画だが、その度を超えた偏愛ぶりがウケてカナダの映画祭でオーディエンスチョイスに選ばれたりしている。
制作協力者に、ジェイク・シマブクロを超えたとか超えてないとか言われているカナダから来た次世代のウクレレマスター、ジェームズ・ヒルも出演。ウクレレ界のウェイン・グレツキーと言われているらしいが、アメリカ人でないとこの凄さは分からない。是非ジェイクとの競演を見たい。世界中のウクレレラヴァーが熱望している夢のユニットだろう。
彼の速弾きテクを見るならまずこの動画だ↓。

ウクレレで音を複数被せながらこんなに速く抜群の安定感を保ったまましばらく弾き続ける映像は見た事無いぜ!全然まだ余裕もあるし。よくこんなに指が動くな!!

彼の凄いところは速弾きやテクニックもさることながら、アイデアが面白い↑。
割り箸で弦を叩いて独特なエレクトロニカのような音を出したり、ホールを手で調節してベースやらパーカスも繰り出す。
そんな彼がマイティーウク、見てえなあ。
Live Cam
From Taichiro's Room.
Natural Gravity
すげ
英語の宿題大変
次のセメスターからやっと英語を離脱するけど、時間かかったなあ。
今日は二日目のカレーでした。とても美味しかった。ルームメイトのエリックにもかなり好評で「ソーナイス」を連発しておかわりしていた。満腹。
さあ、英語の宿題をします。今日はまた軽い徹夜です。むむむむか〜。
グラフィックデザイナーの演説をネットで探してきて、それを要約して、自分の意見も言う。そんなかんじ。
ブログを見た母が「文字の話は気持ち悪い」だって。
そ…そうか…。

バトルスの変な声とか中心に色々やるTyondai Braxton(タイヨンダイ・ブラクストン(どんな名前や))のソロ新譜「セントラルマーケット」の神曲。音だけ。
アルバム全体が、とても良質なサントラのようなかんじ。ものすごく世界観のあるアーティストです。やばす。
Ailee
これが素人の声とは思えない。こんなに歌がうまいって、どんな感じなんだろう。
これまでYoutubeやMy Spaceから誕生してきたミュージシャン達とはまたちょっと違う、純粋に声を武器に出てきた。アジア系のルックスも超可愛い。
購読しているブログで知りました。Youtubeでは今もっとも熱いアーティストの1人だそうな。良え声やな〜。
歌はまあジェニファー・ハドソンの姉御の方がもう一枚上手やけどな。
赤ずきんと健康
すばらしい。
Tron Legacy (Tron2)
新しいかんじ。
TypeCon2010の開催地はロサンゼルス!
TypeCon2010 Announced For Los Angeles
昨日、アドリアン・フルティガー氏による名サンセリフフォント「Frutiger」リニューアルの大仕事をついに終えたMr.Kobayashiがエンジョイしまくっていることで話題のタイプデザイン・フォントマニアの祭典「タイプコン」、2009年の今年はアトランタで開催中です。このNeueFrutiger、Rなんかのネガティブスペースが非常に美しい。
そして2005年から毎年開催されているこのタイプコン。フォント愛好家の私が購読する40を超える世界のタイプ関連ブログのうちのひとつであるThe Font Feedが伝えるところによると、最近サンフランシスコで開催されたばかりですが、またしても西海岸はロサンゼルスで開催されることが発表されたとのことです。開催日は8月17日〜22日。場所はHyatt Regency Century Plaza。夏休み中なので日本帰らないで行こうと思ったら行ける期間。Mr.Kobayashiに会いに行くか?!ああ、行かいでか!!行く!行くよ!行くよ!!願わくば、Mr.KobayashiもMr.CarterもMr.Ungerも絶叫するほど大絶賛されて泣きながら熱く抱擁されてそのままの状態で会場から走り去られて飯を食いながらハネムーンの計画を立てるくらい度肝を抜くクオリティーのフォントを作って持って行って見せたいです。1年あるので、いっぱい見せるものを作らなければ。昨日まで作っていたやつも、最終的にはいじりまくってどうにかパクリ感を無くしてクオリティーを上げてポートフォリオに纏めて…ってしたいね。スケッチからのものも見せなきゃ。これはマジでそろそろレタリングの勉強の必要性が出てきたかもしれんな…。あれは今の時代、もはや勉強以外のなにものでも無い
Jay-Z’s “D.O.A (Death of Auto-Tune)” Video!
イカす。
ビヨンセの旦那。
グランプリの広告やべえ
超かっこいい。Wranglerの「We are animals」キャンペーン。凄くかっこいい。ちょっと怖い。70枚近い写真が上のリンクから見れます。ひとまず全て落としておきましょう。すべての写真が息をのむほどかっこいい。素晴らしい。すごい。先日のカンヌ国際広告祭でグランプリに輝いたもの。写真はRyan McGinley。エージェンシーはFred & Farid。キャンペーンとしては一年前くらいから始まったもののようです。ライアンさん、リーバイスでも同じような上半身裸のモデル達の写真撮ってたけど、今回はよりメッセージとリレートしてて強い。とにかくクール。サイケ。スーパーヒッピー。ニューヨークの写真家で、テリーリチャードソンとはきっと仲間。スタイルが有る写真家。これ↓とか、彼の写真の中でも有名なものです。

Via: http://www.highsnobiety.com/
グラフィティ・タキソノミー?
フランスのカルティエ現代美術財団が主催する展覧会で、今回はグラフィティがフューチャーされてる。中でもウェブで話題なのがGraffiti Taxonomyというプロジェクト。直訳するとグラフィティ分類法。とりあえず下のムービーを見て!








グラフティの作品には、その規模ごとに呼び名があって、大きなものからマスターピース、スローアップ、タグとかって具合に分けられる。というのを中学生のころにグラフィティをやり始めた当初に何かで読んだ。グラフィティを行うことをボムと言って、タグを書く事はタギングとも言う。とか、形から入る僕にはそういう専門用語がとっても新鮮で心躍ったんだ。このGraffiti Taxonomyというプロジェクトは、もっとも小さい規模の落書きであるタグ、いわゆるアーティストのサインにあたるものを180種類アーカイブし、系統ごとに画像でタグ分けするというもの。言ってみればただそれだけなんだけど、これはきっと作者の手作業でタグ付けされたに違いない。発想は面白いけど、やるかと言ったらやらない。いや、熱い美大生とかならやれそうか…?どう発展するんだろうか。グラフィティはじめたころにこういうの有ったら超研究してるかもな。
作者はEvan Roth。vimeoのページでアイコンを見ると、以前にも同じページを見た事あったような気がしてよく見てみるとGraffiti Research Labの人だった。色々作品の動画も見た。インタラクティブなのとグラフィティを合体させたようなことをいくつかやってる。でも、オートミールがビートボックスするやつもかなり良かったな→Oatmeal Beatbox。
Via: http://blog.cartelle.nl/
うごめく壁
これはすげえ。見事。展開が凄い。生で見たい。大きなフェスとかでみんなで見るととても盛り上がりそう。イタリアの映像集団Apparati Effimeriの作品。
via: ニテンイチリュウ
マーク・ニューソン×味の素 Objectified
「味の素®」発売100周年記念「味の素®マーク瓶」50g新発売!
日本に帰っている時期にゲットできそうなのでナイス。ここぞとばかりにミーハーっぷりを発揮して何個か買って帰ろう。プロダクトの友達への土産にしよう。瓶のデザイン。深澤直人氏も好きそうなアノニマスデザイン。これこそ誰にでもデザインできそうな印象だが…、実物を手に取ってその完成度を確かめたい。マーク・ニューソンのデザインは日本人好きそう。本人達も多少自覚あるかもしれないけど、フィリップ・スタルクと似てるよね。

映画「Helvetica」の監督Gary Hustwitの新作「Objectified」(オブジェクトフィールド)が見たい。この映画のロゴやポスターはグラフィックデザイン関係の人間には既に結構浸透してる気がします。この映画、日本人プロダクトデザイナーで唯一、深澤直人さんが出演している。トレーラーも彼のデザインしたMUJIのCDプレーヤーからスタートする。映画ヘルベチカもそうだったけど音楽が結構良さそうで、わくわくすんぜ。

前のセメスターの陽気な中国人プロダクトデザイン学科生のカメラ(彼のあだ名)の最もリスペクトするデザイナーは深澤直人氏で、インフォバー2を見せてあげると、とても感激していた。「尊敬するデザイナー」というテーマでプレゼンテーションの練習をした時も、彼をテーマに立派なパワーポイント資料を作成し、彼のデザイン哲学のなんたるかを、片言の英語で熱弁していた。
今年も来たよ阿波踊り
それが無かったら徳島の存在意義はもはや9割は吹っ飛ぶというほど徳島県民にとって非常に大事なイベント阿波踊りの季節が今年もやって参りました。といってもまだあと一ヶ月強ですが。
デデマウスとグループイノウがゲストで来るイベントがあるようです。マストワンのライブペイントの新作を見に行きたいです。デデマウスもグループ異能もごっさ良いですが、マストワンがメインイベントでしょう。
毎年、阿波踊りと一緒に濃い〜イベントが街の片隅で派手に行われる徳島。そのシーズン以外では何も無い徳島。
うどんは正直香川にも負けないほど旨い徳島。やっともうすぐ帰れると思うとわくわくが止まりません。阿波踊り楽しみです。踊りはっちゃくるぜな。

徳島県の護国神社とマストワンによる、干支にまつわるプロジェクト、EMAのネズミの時の動画です。サクラソリッドマーカーがえらいことに。
とても可愛い。

そして、我らが牛。個展に行ったときに見た絵の中で、最もかっこいいと思った牛をまた描いていた。このデフォルメは本当に見事だ。凄い快感だ。
12年をまたぐ大きなプロジェクト。マストワン氏の12年間の進化がこのプロジェクトで見れるのだろうか。
来年は虎。早く見たいです。
SOUR ‘日々の音色 (Hibi no neiro)’
これはマジでアメイジングやーーーーーーーーーーーーー!!!!超クリエイティブ!!!編集が鬼のようにめんどくさそうだ!!!
mockmoon
ちょっと前にhayashi氏に教えてもらったんだけど、本当にこの人の作ってる動画すごすぎる。最近流行の一眼レフ動画。








もちろんHD画質、全画面表示で。マジ見とれます。
今は全部で10こくらい映像作っているようです。どれも必見。自然を撮ったやつも美しすぎる。
日本人の方ですが、英語。外人からの大量のコメントが。海外から仕事が来てるんちゃうかと。
とにかくクオリティーが高い。すごいすごい。
彼の動画を見ていると、この世界に凄く愛しさを覚えますおおげさ。綺麗。すばらしい。
以下、また別のカメラマンの作品。








かわいいすもうとり。
次は、こういったアオリ撮影の動画で一番有名かもしれないKeith Loutitの動画。








かわいいわ〜。ミニチュア。神の視点っぽいから人間が愛おしく感じるんだろうか。いいなあ。
完全に流行ってるな。
こういうレンズで撮るみたいですね。
MC ARAX 2.8/35mm Tilt & Shift lens
海外の方が安い…。ゲトるなら今のうちか…?!
mockmoon
ちょっと前にhayashi氏に教えてもらったんだけど、本当にこの人の作ってる動画すごすぎる。最近流行の一眼レフ動画。








もちろんHD画質、全画面表示で。マジ見とれます。
今は全部で10こくらい映像作っているようです。どれも必見。自然を撮ったやつも美しすぎる。
日本人の方ですが、英語。外人からの大量のコメントが。海外から仕事が来てるんちゃうかと。
とにかくクオリティーが高い。すごいすごい。
彼の動画を見ていると、この世界に凄く愛しさを覚えますおおげさ。綺麗。すばらしい。
終了〜〜〜〜
セメスター終了〜〜。なんか急に時間を持て余すんだが、良い使い方ないかなあ。勉強しないとな。もったいないもったいない!
今日は最終日なので、日本人の友達とご飯を食べに行きました。その後も先輩のうちで家飲み。
ちょっと最近いろんな事が有りすぎて軽くパニックなので、日記の更新が滞っております。もうちょっと落ち着かないと自分のペースを思い出せない。
プリンター届きました。最終課題の次の日に届きました。
この映像凄い!最新のスローモーションカメラの映像だそうです。
このカメラはベルギーのi-MOVIX社製「SprintCamV3」。開発者は日本人の「うめぷ」こと楳田敏之氏。是非HD画質全画面で見るべし。
終了〜〜〜〜
セメスター終了〜〜。なんか急に時間を持て余すんだが、良い使い方ないかなあ。勉強しないとな。もったいないもったいない!
今日は最終日なので、日本人の友達とご飯を食べに行きました。その後も先輩のうちで家飲み。
ちょっと最近いろんな事が有りすぎて軽くパニックなので、日記の更新が滞っております。もうちょっと落ち着かないと自分のペースを思い出せない。
プリンター届きました。最終課題の次の日に届きました。
この映像凄い!最新のスローモーションカメラの映像だそうです。
このカメラはベルギーのi-MOVIX社製「SprintCamV3」。開発者は日本人の「うめぷ」こと楳田敏之氏。是非HD画質全画面で見るべし。
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